MIMIMAL ART

2000年2月スペースシャトルEndeavourの
打ち上げから、通算20回
宇宙への旅を宇宙飛行士と共にしてきたフレーム。
NASAが選んだフレーム・・チタンミニマルアート
1992年、シルエットは、極めて優れた軽量性と弾力性を特徴とした『ハイパーフレックスチタニウム』を
使用した1.8gのフレームを開発。
以来、改良を重ね、1999年、ヒンジやネジを一切使用しない、機能美の局地とも言うべき
圧倒的なミニマルデザインのフレーム
『ミニマルアート』を開発
NASAは、すぐにその特性、利点に着目しました。

ENVISO

MINIMAL X2

COLORAMA


LEONにCM掲載しました


シルエット